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2018-07-14 Blog

プラグインJM Twitter CardsでTwitterカードを導入した手順【WordPress】

Twitterをはじめました。現在鋭意設定中。

Twitterの投稿を見ていると、皆さんブログの投稿情報をよく画像つきで流している。

あれはTwitterカードと呼ばれていて、ブログ側の設定が必要である。

twitter card

今回、僕のサイトで行った設定を紹介する。

JM Twitter Cardsをダウンロード

このプラグインにたどり着くまで結構大変な思いをした。

まず、僕はプラグインがあまり好きじゃないので、プラグインなしで乗り切ろうとした。

さまざまなサイトを参考にしながらプログラム追加を試みた。でもうまくいかない。ブログもフリーズしアクセスできなくなり、UpdraftPlus (バックアッププラグイン)で復活させるというところまでやられてしまった。

普通そんなことはないはずなのだが、、、素人の限界。

みなさまくれぐれもバックアップはこまめに取りましょう。

JM Twitter Cardsを選んだのはWordPressのプラグイン一覧で検索して一番目に出てきたから。

試しに導入してみたらうまくいったので、そのまま使用することとした。

 

1.WordPressのプラグイン検索で”JM Twitter Cards”で検索

2.ダウンロードして有効化する

 

3.設定画面にて入力

Creator (twitter username)には@以降の名前を、Site (twitter username)には名前を入力した。

Card Typeは普通のSummary(画像が小さめ)とSummary below Large Image(画像大きめ)で悩んだが、画像大きいほうが印象も強いだろうと考え後者にした。

その他特に設定はいじっていない。非常に簡単。

JM twitter cards 設定画面

 

4.Twitterのvalidatorページで確認

以下のリンクに飛ぶ。

https://cards-dev.twitter.com/validator

 

ログインすると以下の画面が表示されるので、試しにブログのページのアドレスを1つ入力し”Preview card”をクリック。

 

右側にプレビュー結果が表示される。

うまくいったことがわかる。これらの作業による申請は最初に一度行う必要があるとのこと。

 

5.最後に実際にTwitterに投稿してみる

方法は簡単で、ツイートする際にページへのリンクアドレスを貼り付けるだけ。

その結果….

 

なんとあっさりできた。

twitter card

 

おわり。

 

関連記事:Twitterボタンをブログに設置する手順。思ったよりも簡単に早く設置できます

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Yo
30代エンジニア。日々の生活や読書、仕事や海外での経験から学んだことをまとめるブログ。
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