エンジニアが学んだことをお伝えします

2017-05-13 English

英語が苦手な人が外国人と仕事をするとき”あるある”

英語が決して得意ではない人の、外国人と仕事をする際の”あるある”を一つ。

英語に少しでも苦手意識があって、外国人のみなさんと仕事をしたことがある人には分かってくれる人もいると思うのだが。。。

僕は、質問したいのに話しかけるのを躊躇してしまうことがよくあった。この心理は以下のとおり。

上記の心理状態に陥ってしまったあなたに、僕から言えることは一つ。

 

それでも行くしかないです。

 

色々な国の人々や違うバックグラウンド持った方々、それぞれ話す英語にクセがあり、TOEICやニュースのきれいな英語だけで勉強していては絶対に対応できないケースが多々ある。

そしてこれは慣れるしかない、と思っている。

 

人それぞれよく使う言い回しというのは必ずあって、それさえ一度頭に入ってしまえば徐々にその人の英語が頭に入ってくるようになる。これはその人と話す機会を増やす以外に解決策はない。

というわけで”それでも行くしかないです”という答えになる。

 

僕は頭の中でわかっていても、どうしても最初躊躇してしまいがちだった。でもそれじゃ解決しないことも身をもって理解した。

全くロジカルなアドバイスではないのだが、必要なのは勇気と覚悟。

がんばりましょう。

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Yo
30代エンジニア。日々の生活や読書、仕事や海外での経験から学んだことをまとめるブログ。
好きなものはApple製品、コーヒー、革製品、デニム。旅とカメラも。Less is More.な生活に憧れる。
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